2014年 01月 06日
年末のターキー
ここ数年、暮れにターキーを焼いていて、今年も23日に焼こうとしていたのが諸般の事情で頓挫。
しかし、12月31日に7.4kgのターキーを焼くことにした。
例年はベイジング液をウォッカで作ってたんだけど、今回は家にあるものだけでやってみた。
焼酎1リットルに梅酒100ccくらい。塩コショウ、リンゴスライスなど。塩はかなり濃い目。
この液に一晩漬けこみ、31日の午前中に出してみたのがこれ。

いや、重かった・・・。
この上からさらに塩を揉みこみ、おなかの中にも塩をこすりつけ、ローズマリーの葉を散らしてオーブンへ。
午前11時くらいから焼き始め、夕方5時半くらいに焼きあがった。焼き上がりの目安は、おなかの中の温度が75~80度になったらOK。
ちょうど焼きあがった頃、姉の家族がやってきた。
写真は12月9日に生まれたばかりの男の赤ちゃん(5キロ)と7.4キロのターキー。

写真だとターキーの高さが出ていないので、大きさがあんまりわからないけど、赤ん坊より断然大きい。
私が作ったのはあとはサラダと葡萄ピザ。姉が松前漬けや栗金団や膾や稲荷寿司など作ってもって来てくれたので、ゴージャスな年越しの晩餐になった。
ローストチキンも二日目がうまいという。でも、今まで余ったことが無かったので二日目のチキンやターキーは食べたことが無かった。
しか~し!今年は人数が少なかったので半分くらい残り、それを元日と二日も食べることが出来た。美味しかった~。さらに余った肉はカレーに入れたらしたら、これも美味しかった!
新年会にもターキーを焼く予定。
コストコに注文のメールを出しているところ。在庫があればいいのだけど・・・。
しかし、12月31日に7.4kgのターキーを焼くことにした。
例年はベイジング液をウォッカで作ってたんだけど、今回は家にあるものだけでやってみた。
焼酎1リットルに梅酒100ccくらい。塩コショウ、リンゴスライスなど。塩はかなり濃い目。
この液に一晩漬けこみ、31日の午前中に出してみたのがこれ。

いや、重かった・・・。
この上からさらに塩を揉みこみ、おなかの中にも塩をこすりつけ、ローズマリーの葉を散らしてオーブンへ。
午前11時くらいから焼き始め、夕方5時半くらいに焼きあがった。焼き上がりの目安は、おなかの中の温度が75~80度になったらOK。
ちょうど焼きあがった頃、姉の家族がやってきた。
写真は12月9日に生まれたばかりの男の赤ちゃん(5キロ)と7.4キロのターキー。

写真だとターキーの高さが出ていないので、大きさがあんまりわからないけど、赤ん坊より断然大きい。
私が作ったのはあとはサラダと葡萄ピザ。姉が松前漬けや栗金団や膾や稲荷寿司など作ってもって来てくれたので、ゴージャスな年越しの晩餐になった。
ローストチキンも二日目がうまいという。でも、今まで余ったことが無かったので二日目のチキンやターキーは食べたことが無かった。
しか~し!今年は人数が少なかったので半分くらい残り、それを元日と二日も食べることが出来た。美味しかった~。さらに余った肉はカレーに入れたらしたら、これも美味しかった!
新年会にもターキーを焼く予定。
コストコに注文のメールを出しているところ。在庫があればいいのだけど・・・。
by akaboshi_tamiko
| 2014-01-06 00:56
| 飲む食べる
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