2019年 08月 27日
スマホケースの変遷1
スマホをむき出しのまま持っていると、傷つける恐れがあるので、スマホケースは私にとっては必須だ。
特にブック型のケースは本体にフタができるので、画面が傷つかない。
ブック型の唯一の欠点だと私が思っているのが、写真を撮るときフタがぶらぶらして画面に映りこんでしまうこと。

なので、フタを折って写真を撮ると、当然、フタがレンズをふさぎ何も映らない…。

というわけで、工夫好きの私はスマホケースの一部をカットしてみた。
これならカメラのレンズをふさがない。

しかーし!
レンズが隠れないようにフタをカットしても、スマホを持つ手の位置や角度によってはフタがレンズに映り込んでくることも多々あるのだ。
なので、カット部分がどんどん大きくなっていった。
はい、これ。

それと並行してスマホケースそのものもだんだん老朽化してきた。
カードを入れるポケット部分が裂けて、スイカやクレカが落ちそうになった。
これはやばい!と、急きょガムテで補修してみた。
これである。



と、周りからは超不興を買っていたようだが、私は気づかない。
そんなことより、このガムテ補修スマホカバーをさらにバージョンアップすることにした。
さあ、どういう風にバージョンアップしたのか、明日発表!!
(知っている人は知っている。見たことあるひとはコメント欄に書かないでね。よろしく~~~)
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私もブックカバータイプのスマホカバーです。
写真を撮るときは、スライドさせてレンズをはみ出させるタイプです。
スマホにして約1年ですが、オバチャンでもあまりの便利さにもう手放せませんね。
写真を撮るときは、スライドさせてレンズをはみ出させるタイプです。
スマホにして約1年ですが、オバチャンでもあまりの便利さにもう手放せませんね。
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by akaboshi_tamiko
| 2019-08-27 23:42
| つれづれ日記
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