2020年 07月 26日
治療(ウォーキング)を阻むもの6 小動物の妨害
なんとか治療を続けているけど、やっぱり毎日やめたくて仕方がない。

いやいや歩いて家に帰ってくると、ドアに何か小さなものがいるのが見えた。

私の嫌いな例の緑色の生き物!! 嫌いというより怖いので、絵に描きたくないのだ…。

ドアノブを触ってドアを開ける勇気が出ず…

外から夫に電話をして開けてもらった…
こんなアクシデントを乗り越えて治療を続けている。
なんとか続けたい。
来月、骨密度の測定がある。それまでに上がっていればいいし、上がらなければがっかりするし、下がらなければいいや…。
追記
「この小動物は何?」という質問がありました。カエルです。
【治療(ウォーキング)を阻むもの5 小動物】を参照のこと。
まぁなんて優しいご主人ですこと。
私もこんな田舎に住んで嫌いです。持ち手はビックリですね‼️。今山の方に勤めていますので少し慣れました。でも1番声が大きくてビックリさせるのは私の声なそうです。
私もこんな田舎に住んで嫌いです。持ち手はビックリですね‼️。今山の方に勤めていますので少し慣れました。でも1番声が大きくてビックリさせるのは私の声なそうです。
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> rinrin1345さん
鍵を忘れて家に入れないときとか、開けてもらいませんか?
うちはそういうことがよくあるので、チャイムを鳴らしたり電話をしたりしてカギを開錠してもらいます。
この時はカギはかかってなかったんですけどね、ドアノブに触れなかったので電話したら、自分で鍵をかけてしまったのかと勘違いした夫があけてくれました。
鍵を忘れて家に入れないときとか、開けてもらいませんか?
うちはそういうことがよくあるので、チャイムを鳴らしたり電話をしたりしてカギを開錠してもらいます。
この時はカギはかかってなかったんですけどね、ドアノブに触れなかったので電話したら、自分で鍵をかけてしまったのかと勘違いした夫があけてくれました。
by akaboshi_tamiko
| 2020-07-26 00:43
| 骨粗鬆症/高脂血症
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Comments(2)

