江戸東京博物館
連休中に姉と行っただけでなく、その後、しんちゃんと太田さんも一緒にまた行ってきました。
なぜもう一度行ったのかというと、ペリーとハリス展にあった、ドイツ人画家ハイネの絵がすごく面白かったので、みんなで見たかったわけです。このことはまたいずれ詳しく書こうと思いますが、今日は常設展の中の昭和ゾーンで撮った写真をご紹介。

昭和初期の建物が再現してあって、その中に入って写真が撮れます。
キモノで行ったので、雰囲気ぴったり!!
特に、このキモノ、頂き物なんですけど、超いいものらしいです!!
そして、見えるかな~、半襟がバラの花の刺繍なんです!!
この刺繍の半襟は、友達のぺたこさんが作っているもの。
地味なキモノにバラの半襟と、バラの模様の帯。可愛い~~(*^_^*)自画自賛ですっ!!
台所にも入れます。

昔のお母さんはこういうキモノに割烹着とかたすきをかけて炊事してたんでしょうねえ。
と、窓の外に何か奇妙な物体が!!

しんちゃんがのぞいていました!!
丸いフォルムがざるのようでした(*^_^*)
ほかにもたくさん写真はあるのですが、また今度!
早速、着物をステキに着てくださってありがとう~。
40年以上前の着物だとおもいます。
だから、江戸博物館で合ったんでは??
着物姿、素敵ですね~!!
薔薇の半襟、見えますよ(笑)
細かい所まで、お洒落ですね~!!
懐かしい昭和を見せて頂きました!!
ってか、横浜の磯子はまだまだ、こんな感じですよ(笑)
割烹着・・・昔は町内でイベントがあると女性陣はまずは割烹着を持って集合してましたよね。今の時代、割烹着の家庭所持率ってどのぐらいなのでしょうね。昔は間違いなく100%だったと思うのですが。
余談ですが、我が家の柴犬・大福(♀)は、ゴミ箱の前とかで妙に昭和の香りを醸し出しております。しかも何故かしっくりきてるし・・・(^_^;)
割烹着、毎日の仕事着の定番です。(^^)
色つきのですが、最近白もいいな~、っと思っています。
江戸東京は自由大学の時に毎秋通っていました、このところごぶさたですが。しんちゃん!絶妙なところに!思わず笑っちゃいました。
昭和のたたずまいに着物は良くあうよね~。
割烹着、私はまだ持ってないんです。袖にゴムの入った上っ張りは持ってるんだけど。
夏は上っ張りも割烹着も暑いんじゃないかなあ。
涼しく過ごせて、袖が邪魔にならない方法だと、たすきかしら? それ以外ではなにかあります? また着物談義しましょうね!
私も着物が大好きで、週末は着物ですごしています。仕事のときは無理ですが、毎日着られたらいいなあと思ってます。
こういう博物館に行くときとか、着物で行くといいですね!
今度、友達と誘い合って、どこかに出かけてみようかな、と思いました。

