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    <title>赤星たみこの戯言・放言・虚言日記♪</title>
    <link>http://akaboshi.exblog.jp</link>
    <description>漫画家・赤星たみこの日記です。　</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Sat, 16 May 2026 01:58:14 +0900</pubDate>
    <dc:date>2026-05-16T01:58:14+09:00</dc:date>
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      <title>赤星たみこの戯言・放言・虚言日記♪</title>
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      <description>漫画家・赤星たみこの日記です。　</description>
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    <item>
      <title>ギョロ、21歳と10か月</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36473367/</link>
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      <description><![CDATA[2026年5月13日、午前8時。<br />
ギョロが21歳と10か月の生涯を閉じました。<br />
21年と10か月、私とともに過ごした猫の中では一番の長生きでした。<br />
うちに来たのは2004年8月5日。こんなに小さかったんだね。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/16/74/b0019674_00224733.jpg" alt="_b0019674_00224733.jpg" class="IMAGE_MID" height="184" width="282" /></center>思い出の写真を出そうと思ったけど…。またいずれ出します。<br />
<br />
<br />
亡くなった日は遺体を氷で冷やして、部屋に置いていました。<br />
うちでは猫たちが亡くなると、いつも庭に埋葬します。<br />
ゆっくりと大地にに還り、地球と一体になる感じ。<br />
<br />
<br />
去年亡くなった小町も、そして以前に亡くなった猫たちも、地球と一体化しているので、私が地球のどこに行っても猫たちがそばにいる、ということになる！と思っています。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/16/74/b0019674_01571601.jpeg" alt="_b0019674_01571601.jpeg" class="IMAGE_MID" height="655" width="491" /></center><br />
歴代の猫たちの年代記です。<br />
<br />
<br />
ブログの過去記事に出ている写真をちょっと再掲。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/16/74/b0019674_00295430.png" alt="_b0019674_00295430.png" class="IMAGE_MID" height="426" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/16/74/b0019674_01200486.png" alt="_b0019674_01200486.png" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/16/74/b0019674_01224749.png" alt="_b0019674_01224749.png" class="IMAGE_MID" height="243" width="325" /></center>そのうち楽しい写真をまた出したいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 01:24:11 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-16T01:24:11+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>サラダ嫌いでもサラダ好きになるサラダ</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36462533/</link>
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      <description><![CDATA[今発売中のOfficeYouに載っている『グランマ！』は、フルーツを料理に使うとおしゃれでおいしくなる、というネタです。<br />
https://www.s-manga.net/magazines/magazine.html?magazine=officeyou<br />
<br />
チキンソテーに添えるオレンジソースとか、リンゴのソテーとかいろいろレシピ入れました。<br />
<br />
<br />
その中で、とあるサラダが大好評！<br />
なんと、サラダ嫌いな夫がここ数日、毎日サラダ作って食べてます！<br />
<br />
<br />
一昨日はカレーを作りました（夫が）。副菜のサラダももちろん夫が作りました。料理を作るのはよくやってくれますが、サラダをこんな連日作ってくれたことなんて今まで一度もありません！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/04/74/b0019674_23502898.jpg" alt="_b0019674_23502898.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
「俺は生野菜は好かん！葉物野菜より根菜、煮物に入ってる野菜のほうが好きだ！」と言って、サラダを作ることはほとんどなかったのに、いそいそとスーパーでレタスやキュウリ、ベビーリーフを買ってきます。それとシーザードレッシング。<br />
今まではマヨネーズか醤油ドレッシングしか使わなかったのに！<br />
<br />
<br />
私が思いついた「サラダ嫌いでもサラダ好きになるサラダ」（長っ）は、ドレッシングにブドウを混ぜるというもの。<br />
<br />
<br />
ブドウは皮をむかずに食べられるブドウです。今、スーパーで割と安く出ていると思います。（うちの近所のスーパーではトンプソンシードレスとか、レッドグローブといった輸入ブドウが安く売られています）<br />
<br />
<br />
安いブドウを薄くスライスしてシーザードレッシングと混ぜてサラダに入れると、なんだろう…これ、ものすごくおいしいんですよ！！！<br />
サラダ嫌いがサラダ好きになってしまったサラダ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/04/74/b0019674_23504046.jpg" alt="_b0019674_23504046.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>最初はドレッシングにブドウを混ぜていましたが、これは半分に切ったブドウを野菜に混ぜています。<br />
半割より薄くスライスして野菜にまんべんなく混ざるようにするとおいしいです！<br />
<br />
<br />
シーザードレッシングだけでなく、ちょっとクリーミーなドレッシングならどれでも合うと思います。やってみてね～！<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 05 May 2026 00:09:55 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-05T00:09:55+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>フルーツ入れれば何でもおしゃれになる！</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36460510/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://akaboshi.exblog.jp/36460510/</guid>
      <description><![CDATA[OfficeYouで好評連載中の『グランマ！』<br />
https://www.s-manga.net/magazines/magazine.html?magazine=officeyou<br />
今月は「料理にフルーツ入れるとなんでもおしゃれになる説」です！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/02/74/b0019674_19425068.jpg" alt="_b0019674_19425068.jpg" class="IMAGE_MID" height="337" width="500" /></center><br />
毎日の料理、めんどくさいですよね。<br />
決まりきったメニューをチャチャッとつくるだけでも上出来！作るだけえらい！<br />
でも、決まりきった料理にフルーツを加えると、途端におしゃれになります！<br />
<br />
<br />
題して「フルーツつけるとおしゃれになる説」<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/02/74/b0019674_19425430.jpg" alt="_b0019674_19425430.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="500" /></center>いつもの花さんの教えをもらって、パパと章君、早速やってみました！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/02/74/b0019674_19425880.jpg" alt="_b0019674_19425880.jpg" class="IMAGE_MID" height="325" width="500" /></center><br />
ここでは豚肉炒めが「ポークソテーオレンジ添え」になるなどの例しか出していませんが、今月のハイライトは実は○○○サラダ！<br />
ある果物をサラダに入れると超おいしくなる技をご紹介！<br />
ほんとに超おいしくなるので、ぜひOfficeYouをご覧くださいね！<br />
https://www.s-manga.net/magazines/magazine.html?magazine=officeyou<br />
]]></description>
      <dc:subject>仕事</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 19:49:25 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-02T19:49:25+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>赤星たみこの八街オバンギャルドライフ公開！</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36451003/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://akaboshi.exblog.jp/36451003/</guid>
      <description><![CDATA[八街オバンギャルドライフ<br />
通りすがりの女性を何と呼ぶか問題――その3　「自分が自分であれば、それでいい！」<br />
<br />
<br />
見知らぬ女性に声をかけるとき、どう呼ぶか問題、その３です！<br />
「ご婦人と呼ぶ」という案もありますね！<br />
直接呼びかけるのはちょっと時代がかるな、と思いますが、代名詞として使うのは賛成です！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/23/74/b0019674_04323530.png" alt="_b0019674_04323530.png" class="IMAGE_MID" height="289" width="500" /></center><br />
おばさんと呼ばれることへの抵抗感がある人は多いと思います。<br />
私も若いころに呼ばれて、すごく傷ついたこともありました。（その２「若さという呪い」を参照してください）<br />
<br />
<br />
でも今は、どう呼ばれようと気にしなくなりました。<br />
（よっぽど相手が私を侮辱する意味で何か悪い言い方をしたなら怒るべきだと思いますが）<br />
中高年、高齢者の意味でおばさんやおばあちゃんと私が呼ばれたら、そう見えるのねー、と思って聞き流すかな。<br />
（でも、自分からは言いません）<br />
<br />
<br />
友人知人、ネット上での意見では、年齢関係なく「おねえさん」でいいじゃん、という意見もあって、それが定着するのかも…と思ってますが、みなさん、いかがでしょうか？<br />
ご意見あるかた、お待ちしてます！<br />
<br />
<br />
通りすがりの女性を何と呼ぶか問題<br />
その１「おばさんは蔑称？」<br />
その２「若さという呪い」<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 04:44:10 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-23T04:44:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>オバンギャルドな考察「おばさん」について２</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36406535/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://akaboshi.exblog.jp/36406535/</guid>
      <description><![CDATA[さて「通りすがりの女性をどう呼ぶか問題」、その２です！<br />
<br />
<br />
今回は、私が二十歳のころ「おばさんのくせに」と言われた時から話が始まります。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/74/b0019674_22314505.jpg" alt="_b0019674_22314505.jpg" class="IMAGE_MID" height="502" width="500" /></center>自分に自信がなくて、二十歳という若さでオバサンと呼ばれたら、「自分がブスだから？」とさらに自分を追い詰める若き赤星。<br />
この時の顛末は本文をどうぞ！　URLをクリックしてね！<br />
https://www.nihonbunka.or.jp/column/yomimono/detail/100848<br />
<br />
<br />
本文では、あれから数十年経った私が当時を振り返り、オバサンという呼称をどう考えるようになったのか、年を重ねることが悪いことのように言われる風潮にどう向き合ったかを書いています。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/74/b0019674_22320363.png" alt="_b0019674_22320363.png" class="IMAGE_MID" height="343" width="500" /></center>今の考えはこのイラスト通りですが、若いうちはなかなかそう思えない人もいると思います。同じ年代の人の中でどうみられるか、ということもかかわってくるし。<br />
<br />
<br />
ちなみに、叔母さんは親の妹。伯母さんは親の姉。母方、父方関係なく、親より年下か、年上かで漢字が変わります。<br />
叔父、伯父も同じで、叔父さんは親の弟。伯父さんは親の兄。<br />
<br />
<br />
ひらがなのおばさん、カタカナのオバサンは、ちょっとニュアンスが変わってくる気がしますが、その件については今回は言及していません。<br />
また、昔の児童書や子ども雑誌には「小母さん」という呼称も載っていたけど、最近は見かけません。<br />
（これもまた話し出すと長くなるのでまたいずれ）<br />
<br />
<br />
女性にたいする呼称問題、1話目はこちら<br />
見逃した方、ぜひどうぞ！　<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 22:50:36 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-07T22:50:36+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>オバンギャルドな考察「おばさん」について</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36355755/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://akaboshi.exblog.jp/36355755/</guid>
      <description><![CDATA[赤星たみこの八街オバンギャルド・ライフ<br />
第2シリーズ<br />
通りすがりの女性をなんと呼ぶか問題ーその1　おばさんは蔑称？<br />
<br />
<br />
あなたならどう呼ぶ？どう呼ばれたい？そもそも気にしない？日本語の「おばさん」ってニュアンスが色々あるので難しいですね。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/25/74/b0019674_00560952.png" alt="_b0019674_00560952.png" class="IMAGE_MID" height="451" width="500" /></center><br />
<br />
花さんらしき人（私の漫画のキャラクター）が「あら、ありがと♡」と言っているのは、落としたものを拾ってくれたからです。若い方の呼称を使われたからではないんですが、イラストではわかりにくかったかも…。<br />
<br />
<br />
ぜひ、本文をご覧ください！<br />
↓↓↓<br />
https://www.nihonbunka.or.jp/column/yomimono/detail/100847<br />
<br />
<br />
下のコメント欄がちょっと面白いです！<br />
<br />
<br />
「おかあさん」って、女将さんとかいて「おかあさん」と言うこともありますよね。<br />
「舞妓さんちのまかないさん」というドラマでは、舞妓さんを育てるおかあさんが松坂慶子、お姐（ねえ）さんが常盤貴子。<br />
頼りになるちょっと年上の女性、って感じでかっこいいです。<br />
<br />
<br />
私はおばさんでもおかあさんでも、さらにはおばあさんでも気にしない派です。だけど、おばあさんより、おばあちゃん、のほうがいいかなー。<br />
血縁の祖母、祖父のことは「ばぁば」「じぃじ」と最近は呼ぶようですね。<br />
姉が以前、「うちの夫は私のことをばばぁと呼ぶのよ！ばぁばならいいいけど！　ぁの位置が許せない！」と怒ってましたｗｗ<br />
多分、義兄はその「ぁ」の位置が違うこと、わかってないと思う…。<br />
この話もまたいずれ詳しく！<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 01:01:05 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-25T01:01:05+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>赤星たみこの「オバンギャルドライフ」好評連載中！</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36326243/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://akaboshi.exblog.jp/36326243/</guid>
      <description><![CDATA[オバンギャルドとは、私のおふざけ造語です。<br />
アバンギャルドなおばさんを目指してます！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/18/74/b0019674_02464485.jpg" alt="_b0019674_02464485.jpg" class="IMAGE_MID" height="479" width="500" /></center><br />
そんな私がまじめに日本の畳について考えました！<br />
公益財団法人　日本文化興隆財団　日本のこころ　ぶんぶくの森　<br />
↑こちらで連載しています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
第一回<br />
畳の意外な効用　その１　畳は漫画を描くのに役に立つ！」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
第二回<br />
<br />
畳の意外な効用　その2　　畳というDNA<br />
<br />
<br />
第三回<br />
畳の意外な効用―その３「間取り図が描けるのは日本人だけ？」<br />
https://www.nihonbunka.or.jp/column/yomimono/detail/100758<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/18/74/b0019674_01472340.png" alt="_b0019674_01472340.png" class="IMAGE_MID" height="449" width="500" /></center><br />
カナダ人の友人と間取り図を描いたときの思い出です。<br />
<br />
<br />
<br />
第四回<br />
畳の意外な効用—その4「かつて日本の家は同じルールでできていた」<br />
https://www.nihonbunka.or.jp/column/yomimono/detail/100759<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/18/74/b0019674_01513150.png" alt="_b0019674_01513150.png" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center><br />
<br />
長い間、日本家屋はどこもほとんど同じ様式で作られいました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/18/74/b0019674_01534987.png" alt="_b0019674_01534987.png" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
本文に入れた上の写真は、佐倉市の武家屋敷の写真です。<br />
ぜひ本文をお読みくださいませ～。<br />
https://www.nihonbunka.or.jp/column/yomimono/detail/100759<br />
<br />
<br />
第五回<br />
畳の意外な効用―その５「日本の家は自由だ！」<br />
https://www.nihonbunka.or.jp/column/yomimono/detail/100760<br />
<br />
<br />
畳というフォーマットが身についている日本人は間取り図が得意。こんなにちゃんと描けるのは日本人だけみたいですよ！<br />
本文にも書きましたが、日本は明治維新以後、西洋化の波が押し寄せてきました。和洋ミックスの家もどんどん建ちました。<br />
それって、すごく自由な間取りで、日本って意外に変なところでものすごく自由なんだなあと思います。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/18/74/b0019674_01592731.png" alt="_b0019674_01592731.png" class="IMAGE_MID" height="399" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
詳しくは本文をお読みくださいね！<br />
https://www.nihonbunka.or.jp/column/yomimono/detail/100760<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 02:00:15 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-18T02:00:15+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>赤星たみこのオバンギャルドライフ連載中！</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36304204/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://akaboshi.exblog.jp/36304204/</guid>
      <description><![CDATA[1月13日から連載が始まった「赤星たみこの八街オバンギャルドライフ」をご紹介します！<br />
<br />
<br />
第一回<br />
畳の意外な効用　その１　畳は漫画を描くのに役に立つ！」<br />
漫画家ならではの視点で「畳フォーマット」を考察してみました！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/74/b0019674_04305948.png" alt="_b0019674_04305948.png" class="IMAGE_MID" height="655" width="476" /></center><br />
日本の家屋にはいろんな名称がついていて、それを覚えておくと家の間取りも描きやすいし、不動産広告の間取り図も見やすくなりますよ。下URLをクリックして、本文をぜひご覧ください。<br />
https://www.nihonbunka.or.jp/column/yomimono/detail/100752<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
オバンギャルドライフ第二回<br />
畳の意外な効用　その2　　畳というDNA<br />
<br />
<br />
日本人は間取り図を描くのが上手だといわれています。それは畳というフォーマットが身についているからでは？というのが私の考察です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/74/b0019674_04371680.png" alt="_b0019674_04371680.png" class="IMAGE_MID" height="541" width="500" /></center>和室がない家でも、建具やドア、窓の大きさがたいてい決まっているんですよ。詳しくは本文をどうぞ！<br />
下のURLをクリックして、ぜひ読んでみてくださいね～。<br />
https://www.nihonbunka.or.jp/column/yomimono/detail/100753<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この連載、まだまだ続きますので、ぜひぶんぶくの森をブックマークしてみてください。<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/74/b0019674_04432006.png" alt="_b0019674_04432006.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="70" width="269" /><br />
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<br />
<br />
公益財団法人　日本文化興隆財団　日本のこころ　ぶんぶくの森<br />
https://www.nihonbunka.or.jp/<br />
<br />
<br />
3回、4回の紹介も続きますので、お楽しみに！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 04:47:11 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-13T04:47:11+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>あれから15年</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36295606/</link>
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      <description><![CDATA[2011年3月11日14時46分18秒<br />
東日本大震災<br />
<br />
<br />
あれから15年。まだ復興していない。<br />
廃炉もままならない…。<br />
<br />
<br />
あれから15年、この間、私は何をしてきたのか。<br />
いろいろな思いをかみしめつつ、14時46分には黙祷を捧げます。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/11/74/b0019674_13091562.jpeg" alt="_b0019674_13091562.jpeg" class="IMAGE_MID" height="655" width="491" /></center>写真の猫は2004年生まれ。今年21歳のギョロさん。<br />
ギョロも21年の間にいろんなことを体験している。<br />
あの日、不安な思いでうちの猫たちと一日を過ごしたことを覚えている。<br />
]]></description>
      <dc:subject>時事</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 13:17:27 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-11T13:17:27+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>桃の節句に桜ごはん</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36274255/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://akaboshi.exblog.jp/36274255/</guid>
      <description><![CDATA[3月3日は桃の節句。ひな祭りの日です。<br />
桃なのに、ここ数年は桜ごはんをなんとなく作って食べています。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/08/74/b0019674_00500254.jpg" alt="_b0019674_00500254.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
白ごはんに桜の塩漬け、柴漬け、ハム、梅干し、インゲンを混ぜた桜ごはん。塩抜きした桜の花びらを散らして、桜の香りのするごはんです。<br />
<br />
<br />
桜の塩漬けはかなり塩がきついので水で塩抜きしておきます。その塩水を小鍋で沸騰させて水けを少し飛ばし、それに柴漬けの汁をがっつり混ぜ、梅干しの汁もちょっと混ぜて、白いご飯に味付けをします。柴漬けも細かく切って混ぜ込み、味が薄いようだったら梅干しの汁を足したり、そこは臨機応変に。<br />
<br />
<br />
うっすらピンクのごはんにハムの色とインゲンの緑が映えて、何となくこの時期には食べたくなるごはんです。<br />
<br />
<br />
お花見の時にまた作ろうかなー。<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>飲む食べる</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 08 Mar 2026 00:57:22 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-08T00:57:22+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>雪の投票日</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36128549/</link>
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      <description><![CDATA[2026年2月8日は衆議院総選挙の投票日。<br />
記録的な大雪となり、受付締め切った投票所もあったとか。<br />
（ほかの場所に振替になったとは思うけど、雪の中歩いて行って「ここじゃ投票できませんので○○へ行ってください」とか言われたら…。高齢の方や足腰の悪いひとには大変なことだったと思う）<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/74/b0019674_20253798.jpeg" alt="_b0019674_20253798.jpeg" class="IMAGE_MID" height="655" width="491" /></center>写真は今日（2月9日）のもの。昨日はもっと積もっていた。<br />
<br />
<br />
<br />
私は先週のうちに期日前投票をしてきた。投票日が複数あるのは本当にありがたい。投票日当日に何があるかわからないし、うっかり忘れていたら（私にはよくある大ミス）、悔やんでも悔やみきれないので。<br />
<br />
<br />
今は期日前投票で投票日前に投票所に行っても、理由を根掘り葉掘り聞かれなくなったなー、と思う。<br />
<br />
<br />
昔は投票日に行けない理由を、当日不在の理由、市内なのか、市外なのか、仕事なのか私用なのか、詳しくチェック項目があったように記憶している。<br />
<br />
<br />
で、なんでこんなプライベートなことを詳しく書かんといかんのだ！と、すごく不評で、そのうち呼び名も「期日前投票」に代わっていった…と思っていたら！<br />
<br />
<br />
今も「不在者投票」があると、検索して知った。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/74/b0019674_20591556.png" alt="_b0019674_20591556.png" class="IMAGE_MID" height="169" width="500" /></center>横浜市港北区より<br />
<br />
<br />
<br />
不在者投票は、投票日および期日前投票の期間に投票所に来られない人が、選挙期日前に滞在地の選挙管理委員会は指定病院等の施設、郵便など、投票所以外の場所で投票する方法なんですって！<br />
<br />
<br />
なるほど、これは知らなかった。<br />
<br />
<br />
でも、私が若いころ（1980年代）は「不在者投票」という言い方しかなかったと思う。期日前投票という言葉はいつから始まったのか検索したら総務省のサイトがヒットした。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/74/b0019674_21024799.png" alt="_b0019674_21024799.png" class="IMAGE_MID" height="363" width="500" /></center>総務省・最近の動きより<br />
<br />
<br />
<br />
なるほど、平成15年（2003年）から「期日前投票」になったのね。<br />
<br />
<br />
期日前投票になったら、当日投票所に行けない理由を昔ほど根掘り葉掘り聞いてこなくなったように思う。さすが選挙人が投票しやすい環境が整えられているんですね。<br />
<br />
<br />
今回の選挙では、理由を聞くのは全然厳しくなくて、用紙を渡されて「どれか一つチェック入れといてください」と、結構「どれでもいいよ感」すら漂っていた。すごく形骸化しているシステムな気がする。<br />
<br />
<br />
理由を聞く必要、あるのかなあ？　本人確認さえできてれば理由いらないと思うんだけどなー。当日、多忙なので。くらいでどうでしょう。<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 09 Feb 2026 20:38:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-09T20:38:33+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>今日は雪がちらつきました</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/36047024/</link>
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      <description><![CDATA[今のところ12月31日から今日まで、一日も欠かさずウォーキングが続いている。25日間連続で歩いている。<br />
ということは、天気が良かったということだ。<br />
雨が降るとやっぱり外に出たくないのですぐ「今日はやーめた！」となるはず。<br />
<br />
<br />
今日も、とにかく日が照っている間に歩かねば！と思って家を出たのだが、帰り道で雪が降り始めた。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/24/74/b0019674_23351033.jpeg" alt="_b0019674_23351033.jpeg" class="IMAGE_MID" height="655" width="491" /></center><br />
袖についたこの水滴は、雨ではなくて、雪が解けたもの。写真に撮りたかったけど、結局雪は映らなかった。<br />
<br />
<br />
家に帰ってから夫に「外、雪が降ってきたよ」というと、「雨かと思った」「うん、この辺りでは雪だけどね、永田町では雹が降るかもね。選挙ちかいからね。うまい！」と、夫が雹と票に気づく前に自分で自画自賛しておいた。解散総選挙も近いし。<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 00:04:08 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-25T00:04:08+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>新連載始まりました！</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/35985146/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://akaboshi.exblog.jp/35985146/</guid>
      <description><![CDATA[日本文化興隆財団「ぶんぶくの森」　（←タップしてみてね！）で私のイラストエッセイの連載が始まります！<br />
「ぶんぶく森」は、伝統文化、職人技、神社、皇室など“日本”<wbr>にまつわる記事をお届けするサイトです。<br />
<br />
<br />
私の新連載のタイトルは「赤星たみこの八街（やちまた）オバンギャルド」　<br />
1月13日（火）から開始です！<br />
（オバンギャルドとはオバサンとしての矜持を持ちつつアバンギャルドに生きたいという信念を表す私の造語です！）<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/13/74/b0019674_16204899.png" alt="_b0019674_16204899.png" class="IMAGE_MID" height="655" width="422" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
更新は2週間に1度、原則として火曜日に更新です。<br />
<br />
<br />
赤星たみこの八街やちまたオバンギャルド・ライフ<br />
第1回・畳の意外な効能―その１「畳は漫画を描くのに役に立つ！」　（←タップしてください）<br />
<br />
<br />
漫画家として、仕事でいろんな家や建物を描いてきました。人物と部屋の大きさの割合を出すとき、畳の大きさが身についていると、ものすごく役立った、ということから「畳の意外な効能」というテーマで私の考察を書いています。<br />
<br />
<br />
ぜひ、ご覧ください！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/13/74/b0019674_16050546.png" alt="_b0019674_16050546.png" class="IMAGE_MID" height="449" width="500" /></center>漫画を描くひとだけでなく、絵を描く人、それから家を建てたい方も、部屋の大きさが体感でわかるので、畳モジュールは知っておくと便利です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/13/74/b0019674_16190393.png" alt="_b0019674_16190393.png" class="IMAGE_MID" height="439" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/13/74/b0019674_16190617.png" alt="_b0019674_16190617.png" class="IMAGE_MID" height="310" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
海外アニメを見るときも、いろいろ面白いですよ～。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/13/74/b0019674_16191004.png" alt="_b0019674_16191004.png" class="IMAGE_MID" height="130" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>仕事</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 13 Jan 2026 16:10:11 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-13T16:10:11+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>赤星式楽しいエコライフ　動画で見られますよ～1</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/35960743/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://akaboshi.exblog.jp/35960743/</guid>
      <description><![CDATA[私のエコライフの講演動画が配信されます！<br />
題して<br />
楽しいエコライフ～悲壮感のない節約・節電・節水術教えます！～<br />
<br />
<br />
皆さん、ぜひご覧ください。<br />
配信期間は2026年1月8日～2月12日（17:00）まで<br />
下の画像をクリックしてください。<br />
東京都消費者月間事業のサイトに飛びます！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
第1部<br />
エコクッキングで生ゴミ削減＆省エネ<br />
　生ゴミが減るだけでなく、おいしくて健康的なメニューなど、撮影時にはスタッフの方たちがビックリ＆楽しそうに見てくださいました。<br />
スイカの皮のカレーや煮物、スイカの実のシャーベットなどなど。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
第2部<br />
赤星式省エネ<br />
効率のいい冷暖房。断熱の仕方など。実際にうちの暖房費がガクンと減った事例など。<br />
<br />
<br />
第3部<br />
石けんとセスキで簡単・時短・臭い無し生活を<br />
これは撮影時、スタッフの方たちから笑顔と歓声が上がりました。<br />
終わったらすぐ私のところにきて、どの石けんがいいですか？と聞いてくださって、その場でスマホですぐ注文していました。それくらい感動してくれたんですよ！<br />
<br />
<br />
YouTubeは1記事につき一つしか設置できないので、2部、3部の動画は次のブログで。<br />
<br />
<br />
今見たい！という方は<br />
　こちら　←をクリックすると、1部、2部、3部も全部見られます。<br />
<br />
<br />
簡単にこにこエコライフ、ぜひ楽しんでやってみてくださいね！<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 18:19:03 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-08T18:19:03+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>大晦日から今日まで</title>
      <link>http://akaboshi.exblog.jp/35932846/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://akaboshi.exblog.jp/35932846/</guid>
      <description><![CDATA[大晦日にちょっと一念発起して、「とにかく歩こう！」と思った。<br />
重い骨粗鬆症なので、散歩とかウォーキングではなく、これは治療なんだから！と決心したのは2020年…。<br />
あれから何度も治療を中断している。<br />
<br />
<br />
特に、夏の暑さで意志がくじけてしまうのが多かった…。<br />
寒い時期なら何とかなるかも。とにかく歩かねば！<br />
<br />
<br />
と、12月31日に、久々に外に出て歩いた。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/03/74/b0019674_00485413.jpeg" alt="_b0019674_00485413.jpeg" class="IMAGE_MID" height="655" width="491" /></center>12月31日の散歩コース<br />
<br />
<br />
<br />
年末は状疱疹で数日寝込んだので、久々に歩いたら、すごい息切れと動悸が激しくて、たった24分がものすごくきつかった。<br />
（12分のタイマーをかけて歩き、アラームが鳴ったら引き返すというシステム）<br />
<br />
<br />
昨日（1月2日）は15分にしたので、往復で30分。<br />
31日の歩きより、昨日のほうが断然楽だった。<br />
<br />
<br />
大晦日から昨日まで3日続けて歩いた。三日坊主にならないよう、今日も歩こう！<br />
と、今のうちから宣言しておきます。<br />
くじけないよう、皆さん見守ってください…。<br />
<br />
<br />
追記<br />
今日（1月3日）歩きました！<br />
証拠写真です<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/03/74/b0019674_20353083.jpeg" alt="_b0019674_20353083.jpeg" class="IMAGE_MID" height="655" width="491" /></center>明日も頑張ろう。<br />
<br />
<br />
1月4日は12時頃歩いた。<br />
証拠写真はないけど、歩いたという記録。15分×2＝30分<br />
]]></description>
      <dc:subject>健康／運動</dc:subject>
      <dc:creator>akaboshi_tamiko</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 03 Jan 2026 00:50:19 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-03T00:50:19+09:00</dc:date>
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